第四章 戦後の京大ラグビー
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- ラグビー復活は京都から(昭和二十年度)
- スポーツ界のトップを切って
- 九月末、復活第一戦は三高と
- 同志社との混成チームを作る
- 戦後初の対同志社定期戦
- 東大戦に新しいユニホーム
- 自家製の雄獅子は立てり
- 東上して慶応と復活第一戦
- 明東早慶の関東勢を総ナメ(昭和二十一年度)
- 関東では明東が同率首位
- 関西での成績は意外と不振
- 京大”黄金時代”の再現
- 初の東西学生選抜試合
- 若いOBたちの活力
- 関学、五連覇のはじまり(昭和二十二年度)
- 慶応には連勝を果たす
- 新制大学への移行
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