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部員のリレー日記 2017/7

早くも2回目

 written by 宮田 墾 投稿日時:2017/07/19(水) 11:22

どうも前回のブログが「短い」「内容がない」など様々な批判を受け、まさかの二回目のブログを書くことになった宮田ひらくです。僕の前の一回生たちが書いたブログが上手すぎて僕のがひどく見えてしまうのだと思うのですが、、、
前回のブログのせいでぼくの部内での地位が暴落中です。しかし、まだ希望があります。それはキャプテンの存在です。皆さんもご存じの通りラグビー部はキャプテンをピラミッドの頂点として成り立っています。そのキャプテンからは僕のブログについて何も言われていないので、もしキャプテンのお墨付きを貰えれば僕の地位も急上昇するのは間違いないでしょう。offあけが楽しみです。
前置きはここまでにして次は僕の趣味について書きたいと思います。僕はマンガを読むのが好きなので一つマンガを紹介したいと思います。それは、格闘マンガの「ケンガンアシュラ」です。とにかく設定がおもしろいんですよ!古座岩さんに薦めてみたところキャラクターの名前が中二病くさいと言われましたが今はどハマりしているようです。皆さんも良かったら読んでみてください。マンガoneでよめますので。そろそろ書くことが思いつかなくなったのでこの辺で終わりたいと思います。今回はいったい何を言われるのか、きっと「良くなったな」と言われると思います。
次はその外見に似合わずカレーは甘口派の伊藤佳樹です。

はじめまして

 written by 山田 康策 投稿日時:2017/07/16(日) 15:29

はじめまして!宮田ひらくから紹介を受けました、一回生の山田康策です。一回生の中で一番まともだと紹介を受けましたが、そのように評価していただいてるというのは嬉しいことではあります。しかし、過剰解釈してしまうと、無難で面白みがないという印象なのかなと思ってしまったりもしています。もっと先輩に話しかけられた時なんかに面白い返しができればいいなと思うのですが、これがなかなか難しいです。4年間で力をつけていきたいことのひとつです。

ラグビーのことも話しておきたいと思います。自分は高校2年の秋からプロップになったのですが、いかんせんプロップとして身体が小さかったのでかなり苦労しました。そのこともあったので大学ではもうプロップはやりたくないと思っていました。しかし、結局大学でもプロップに落ち着きつつあります。ただ、冷静に考えてみると自分にはハードなタックルやタフなフィットネス、華麗なパススキルといった秀でた才能があるわけではないので、生き残るにはフロントローらしい身体を作って、スクラムを組むことしかないんだという結論に至りました。腹をくくって4年間頑張ろうと思います。

さて、自分のブログはここまでにして次に回したいと思います。前回のブログで先輩方から圧倒的不評の嵐を受けた男がいましたが、その男が再ブログ投稿を志願してきました。ブログ係の籔内さんに確認を取ったところ、快諾を頂きましたので再び登場していただこうと思います。宮田墾です。次こそ頑張ってくれ!!

はじめまして!

 written by 宮田 墾 投稿日時:2017/07/08(土) 19:09

紹介を受けた宮田墾(みやたひらく)です。早速、宮田直輝の一言が「はるきまくったる」にかわっていますが、もうこれはまったく意味がわからないですね。
彼の一言は4年間「○○まくったる」「○○まくったった」から変わらない気がするのでどんな、まくり、まくられるストーリーがあるのか温かい目でみてあげましょう。
他人の話はここまでにして自分の話をしたいとおもいます。自分は大学では前々からしたいと思っていたポジションであるセンターに挑戦しています。正直思っていたよりずっと難しく苦労の連続です。自分も少しでも早く先輩に追いつきレギュラーを取れるように、まずはこの夏追い込みレベルアップしたいと思います。
今回のブログはここまでにして次は、変人ばかりの一回生の中で一番まともだと噂の山田康策に回したいと思います。

ビルドアップユアアイデンティティ

 written by 宮田 直輝 投稿日時:2017/07/03(月) 19:47

始めまして、1回生の宮田直輝と申します。今しがたラインのひとことを変えてきました。因みに前のは先日僕が防衛大でのB戦に出させていただいた時の率直な感想です。文面以上の深い意味は特にありません。
さて、鹿取君の紹介にもあったように僕の出身校は千葉県の千葉高校というところですが、京都からは遠かったり名前もシンプルでひねりがなかったりで、こちらでの知名度は低い、というのが現状のようです。ただ、その中身まで没個性かというとそういう訳ではなく、むしろいろいろと特徴を持ったすごい学校だと言えます。なかでも他校と大きく違うと僕が思うのが、千葉高にはなんと生徒会がない、というところです。そのせいで僕の中での生徒会のイメージは未だに中学のままです。ただそんな組織なんてなくても千葉高生はみんな自分で考えて行動してくれるので、とても充実した3年間を過ごすことができました。ぜひこの機会に千葉高の存在だけでも覚えていって下さい。
ひるがえって自分について考えてみると、他の1回生と比べても飛び抜けた才能があるわけでもなく、チームへの貢献ができていないどころか、やらかしてしまうことも度々です。続けていけるか不安になることもあります。しかし、これから4年間かけて練習を重ねることで、このプレーでだけは絶対誰にも負けない!というような強みを1つでも作っていけたらいいな、と思っています。これからよろしくお願いします。

次は、同姓ながらも僕より名前が遥かにかっこいい宮田墾君に回したいと思います。

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